時短のために小さく切って軽く茹で上げ、和えるだけ‼︎ サッとできる和つまみです。
このレシピの生い立ち
以前は余った春菊をおひたしにしてましたが、そのまま茹でると、後で切らねばなりません。忙しい身なので、ならばいっそ小さく切ってしまえ!と誕生。塩も加えずサッと茹でてすぐ食べられる、まさに我が食堂の流儀です。
材料
- 春菊 数本(5~6本)
- サラダジャコ ひとつまみ
- ミニトマト 1個
- 白だし 大さじ1
作り方
-
1
お湯を沸かしている間に、春菊を1〜1.5cmに切っておき、ミニトマトは八等分にしてから半分に切っておきます。
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2
お湯が沸いたら、春菊の根元部分から順に入れていき、葉っぱ部分を入れたら、すぐお湯切りし、サッと水にさらして、水切り。
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3
絞らず、ボールに春菊を入れて、切ったミニトマト、ジャコ、白だしを加えて和えたら出来上がり!
コツ・ポイント
初めから小さく切っておくから、湯通しも短時間でOK! 緑色とジャコだけでも充分ですが、彩りにトマトなどを。
おひたしといえばおひたし、だけど、水切りで絞らないから白だしの塩分も程よくなって、ビタミン取れそうな速攻おつまみの完成。
おひたしといえばおひたし、だけど、水切りで絞らないから白だしの塩分も程よくなって、ビタミン取れそうな速攻おつまみの完成。