ゴーヤたっぷり。ほろ苦くて爽やかで残暑の季節のお弁当やランチにぴったりです。このレシピの生い立ちゴーヤが秋になってもよく実ってくれるので、たっぷり食べられるお料理を作ろうと思いました。
- ご飯 2膳分
- 合いびき肉(好みのひき肉で可) 100g
- ゴーヤ 200g
- 玉ねぎ 60g
- しょうが 20g
- サラダ油 少々
- A
- 塩 少々
- カレー粉 大さじ2~
- ソース(中濃でもウスターでも) 大さじ1~
- ケチャップ 大さじ1~
- 目玉焼き(好みで) 2個分
作り方
-
1
ゴーヤは種とワタを取り粗めのみじん切りにする。玉ねぎはゴーヤより小さく刻む。しょうがはさらに細かくみじん切りにする。
-
2
フライパンに薄く油をひいて熱し、ひき肉をほぐしながら炒める。ひき肉に火が通ったら野菜を加えて炒める。
-
3
ゴーヤに火が通りきらないうちに調味料を加えて1~2分煮る。汁気が飛んだら火を止める。
-
4
ご飯の上にかけ、目玉焼きを乗せる。あればパセリを振って完成。
コツ・ポイント今回はお弁当にしたのでにんにくは加えていませんが、お好みで加えて下さい。その他お好みでスパイスを加えても。